ふぉーとれす

戦跡探索や日々の出来事などを紹介します。

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戦跡風景写真会-中編-

前回の続きです。

ガーター橋
ガーター橋(2)
F倉庫(第三水雷庫)
F E Kと空
窓
窓
発動機倉庫
発動機倉庫(2)
引き込み線
空弾庫
庫内軌道
窓
倉庫風景
魚雷庫残骸
残骸
火工倉庫
火工倉庫内
進駐軍の落書きか
防空壕
壕口
壕口
海軍食器
錨と櫻
煉瓦構造
彫り込み
十字交差
ポイント
引き込み線
蓋
蓋(2)
蓋(3)
蓋(4)
蓋(5)
蓋(6)
蓋(7)
蓋(8)
消火栓
消火栓(2)
監視壕
壁
上部壕
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  1. 2012/02/28(火) 00:13:17|
  2. 戦跡
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

戦跡風景写真会-前編-

開催です。

密林に佇む奇妙な壁
即用砲弾置場
観測所下部掩蔽部
手摺
観測所
隧道内洞窟式弾薬庫
揚弾井
28糎榴弾砲座
円筒壁付後部観測所
波止場
地下弾薬庫
八八式海岸射撃具観測所
砲座
銃眼?
測遠機台座
階段
砲側弾薬庫上通気口
煉瓦壁
司令所付属室
弾薬庫
猿島と月
岩堂山観測所
孔
室
千代ヶ崎砲塔砲台
富津元洲堡塁砲台遺構
富津射場遺構
藪の中に顔が!
第一海堡
  1. 2012/02/23(木) 22:46:41|
  2. 戦跡
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

陸軍重砲兵学校時代からの壁が

説明版
馬堀中学校への通学路となっている道の横には陸軍重砲兵学校があった時代からの壁が残っていたのだが、先日この道を通ったところなんと壁が壊されてしまっていた。
元々、穴が開いていたり、傾いていたりと近年とくに損傷が激しかったので、安全性等の問題で取り壊して新しくするのだろうか。
現状。
現状
以前。道は重砲兵学校時代より高くなっていると思われる。
以前
壁の基部はあるが上半分が切断されている。
切断
以前。
壁が続く
壁

あらゆる時代を見てきた歴史ある壁も失われていく。
  1. 2012/02/16(木) 23:48:59|
  2. 戦跡
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

ガントリークレーン

ガントリークレーン
ガントリークレーン
カッコイイですな
  1. 2012/02/15(水) 04:15:13|
  2. 景色
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

香掩体壕(後部地下壕付属)

宮城 掩体壕
説明版
千葉県館山市の掩体壕(館山海軍航空隊)といえば宮城地区(赤山の裏辺り)の掩体壕が有名だが、香地区にも一基存在する。
開口部手前が池のような状態で水没している。
昨年末の探索でこの掩体壕の後部に壕が接続していることがわかった。以前にもこの掩体壕を見に来たことがあったが水没のため奥は見ていなかった。
前面
掩体内部。想像以上の大空間に驚く。奥には壕口が見える。水没はそれほど深くなく長靴でOKだ。床面もコンクリートでしっかりしている。
崖に壕を掘り、手前を掩体にしたのか。大型機用だ。
掩体内部
水没
奥まで来たところで振り返って開口部を見る。野島掩体壕のように総コンクリート巻きである。
開口部
開口部(2)
壁面。何かを取り付けた跡が多数残る。
壁面
水面の反射。
逆さ掩体
ザリガニ?メダカくらいの小魚もいた。
ザリガニ?
掩体後部の地下壕。分岐がいくつかある。
接続部の坑。
接続部
素掘りの壕である。
部屋と通路
部屋。兵員の待機所か倉庫ととして使ったのか具体的用途は不明。
部屋
床面は平らできれいだ。
壕床
掘削の段差。一段高い通路が接続。
段差
段差(2)
脆い地質でこのあたりはだいぶ崩れている。
崩れ
蝙蝠。
冬眠
この先開口部。
開口部へ
外部に出て壕口を見る。
壕口
壕から出て周囲の竹藪を探索すると別の壕もあった。
コンクリート製だ。
コンクリート製
内部
もう一箇所、ほとんど埋没した壕口があり、yakumoさんが突入し探索した。
お疲れ様でした。
  1. 2012/02/04(土) 22:56:58|
  2. 戦跡
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  4. | コメント:16

プロフィール

榴弾砲

Author:榴弾砲
中学生の頃に戦跡に興味を抱くようになり、おもに三浦半島の戦跡探索を開始して現在に至る。
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■当ブログ掲載情報(戦争遺跡及びその他遺跡・遺構等)は現状と異なる場合があります。また、掲載情報の現場での探索・調査時の事件・事故等について当方は一切の責任を負いかねます。
■遺跡・遺構には危険箇所や進入禁止の場所がありますので十分注意し安全第一、自己責任において行動をお願いします。
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